「 2018年07月 」一覧

近所のGAPでベビーモデルを募集していたので応募してみた

妊娠するということはまさに奇跡なんだと思いました。これまでに二人の子供に恵まれているのですが、幸いどちらも妊娠したいと思ってすぐ授かることができ、自然妊娠でした。このことは非常にありがたいことだと思っています。

妊娠から出産までは人によってばらばらですが、私もつわりになり、また体質的なものだと言われていましたが、お腹の子が普通より小さかったため、自宅安静を強いられ、不安な毎日を過ごしていました。妊娠すればよいということではなく、ちゃんと産まれるまで、安心はできないかな、と思っています。

妊娠期間中は体重が増えやすくなります。

先日、旦那と二人きり最後の旅行に行き、久々にハメを外し、美味しいものをいっぱい食べました。旅行から戻ると、出発前より3キロも増えていました。
たった2日でここまで太ることなんてなかったので、驚きでした。

妊娠する前は多少食べ過ぎても翌日少し抑えたら簡単に戻りましたが、妊娠中はそうではありませんでした。
食べなくても痩せないのです。

必要な栄養を取りながら体重を管理するのは苦労しますが、赤ちゃんのために頑張っていこうと思います。
妊娠期間中は何よりストレスを溜めないようにしましょう。ストレスが溜まってくると、イライラしてしまい大量に食べてしまったり冷静に物事を判断できず危ない行為をしたり穏やかな気持ちで過ごせなくなります。

そうなると、お母さんの体に負担がかかり、更に胎児にも悪影響を与える可能性があります。
出産は命がけで挑む、人生の一大イベントです。

過敏になりすぎるのも良くないですが、いいコンディションで出産を迎えられるよう、リラックスできる態勢を作っていきましょう。妊娠中は妊娠以前の身体とは別物だということを理解しなくてはなりません。特に妊娠初期はまだお腹も小さく見た目に変化がないので妊娠前と変わらずに動きがちです。

しかし妊娠初期の頃は赤ちゃんの体の基礎となる大事な部分を作る時期です。

たとえ調子が良くても絶対に無理はしないでください。

のんびりまったりと過ごして、ちょっとでも気付く点がある場合は身体を休ます事が重要です。妊娠中のママは眠くなることが多く、つい昼寝をしてしまいがちになりますが、時間はたくさんあるので、手のかかる保存食や漬物などを作ってみましょう。血圧も上がることがあるので、野菜を多くとり予防に努めましょう。
積み重ねたままになっていた本を読んだり、水回りの気になる汚れを徹底的に落としたり、今まで出来なかった掃除や調理で体を動かすと、体重抑制の効果も得られます。妊娠初期のつわりの影響で、食べることが難しい人がいると思う。それでも栄養を取らないと、赤ちゃんの発育に影響するので、おじややゼリーなど口にしやすいものが食べれればいいかなと思う。固形物が食べれなくても水分を補給することはとても大事である。またつわりがなく、いくらでも食べれるといい過食はよくない。

妊娠高血圧症、妊娠糖尿病に罹患する可能性もある。

バランスよく食事して栄養を摂ることが大事であり、また適度な運動を無理なくすることが妊娠生活に大切なことである。

初めて妊娠をして嬉しくてすぐに仕事を退職しました。辞めたものの、毎日暇を持て余すようになりました。特にすることも無いので、友人とランチに出ることが増えたため出費はかさみ、検診では体重増加を注意されてしまいました。

つわりも軽く普通に生活できたので、程ほどに働きながら妊娠期間というものを過ごすべきだったと思いました。
奥さんの第一子妊娠がわかると、旦那さんの多くは妻の為に何をすれば良いか困ってしまうのではないでしょうか。まず最初に奥様との時間を増やしましょう。

妊娠中は不安な奥さんも安心できるようになります。妊婦健診にも付き添ってみましょう。
自分がパパであることをだんだんと実感出来るようになると思います。

気をつけなければいけないのが、産院は基本的に女性を優先すべき場だということ、旦那さんは座ることなく隅の方で立っていましょう。

旦那さんも奥さんの妊娠中は大変だと思いますが、やはり妊婦さんを最優先してください。妊娠すると、自分では自覚なく元気にしていると思っていても、想像以上に体は疲れやすくなっています。私も特にトラブルがなかったため妊娠5ヶ月目、いわゆる安定期を過ぎてから繰り返し旅行に出かけましたが、妊娠前のようにはいきませんでした。歩き続けるとお腹が張ってきたりする為、何回でも休憩をとるようにして、以前よりものんびり過ごしました。

担当の医師に旅行のことを相談した際、日帰りではなく宿泊でゆっくりと過ごすことを勧められました。絶えず船酔い状態のような気持ち悪さが続くつわり期間、つらいですよね。症状や期間は人それぞれですが、対処法も出来るだけ自分にあったものを探すようにしましょう。最初に、空腹時に吐き気が増す、特に辛い時間帯がある、などパターンを探し出すことで対処が可能になることがあります。
仕事している方は仕事中少し休憩したい時もあるでしょう。

まだ安定期に入らず言いにくいでしょうが、少しでも気にしてもらえるよう仲の良い人には妊娠報告すると良いでしょう。
GAPベビーキッズモデルになる方法とは