「 2017年12月 」一覧

ブルブル振動ダイエット

ダイエットを希望したのはもっと流行りのファッションを着こなしたいと思ったからです。

子育てで忙しいというのを言い訳にして、自分の身だしなみに気を配らず、気持ちの若さやオシャレとはかけ離れ、外出するのも面倒になってしまいました。

パリッとした格好でお出かけすることを楽しんでみたい、センスのいい服を着たい、若くみられるママでいたい、古い知り合いに会ってびっくりされたくない、ダイエットしたい根拠は大量にあります。
問題はどうやってダイエットを継続するかです。ダイエットにはお金をかけるのではなく、普段の生活の中で手間をかけるのはどうでしょう。
例えば、床を掃除する際に、便利なダスタークロスを使うのではなく、ぞうきんを使う。そうすることでカロリー消費量が増えて、更にダイエットの効果もありお金も浮かせられるといいことばかりです。

当然、続けられる範囲が望ましいですが、お金が節約できて消費カロリーが増やせることを見つけ出していけば、案外楽しくダイエットできるのではないでしょうか。ダイエットで一番効果が表れたのは、ウォーキングでした。
地道に歩いて代謝をよくし、汗をながすことが一番体重が落ちて効率の良いダイエットになりました。
体重はピーク時よりも5キロも落ちました。
食事制限をするとストレスが溜まるので、わたしはできませんでした。

歩いて身体を動かすダイエットがいいと思います。
試してみてください。妊娠して数カ月が過ぎたころ、つわりが消え、急に体重が増加しました。このまま増え続けると、妊娠中に病気になると言われ、ダイエットを始めました。実際にやったのは、食事の中身を見直したことだけでした。

それまでは食べられるだけ食べてしまっていましたが、野菜メインのメニューに変更し、おやつもカロリーオフのものを選び、満腹感は感じても摂取カロリーは低い内容に変更しました。内容を変えただけでお腹いっぱい食べていますが、体重が増えすぎることもなく維持できています。
ちょっとした空腹時には何かを食べるよりは水分の補給をおススメします。実際は水分が欲しいだけなのにお腹が空いたと感じてしまうことは多いでしょう。そんな時はコップ一杯の水を飲めばお腹が落ち着き、何も食べずに済みます。
冬はお湯を飲んだり、お湯に生姜やレモンを混ぜたものでもいいでしょう。

コーヒーなどカフェインが含まれるものは利尿作用で水分が失われるため、控えるようにしましょう。
20時を過ぎての飲み食いはやめています。
それが難しいときでも、眠る二時間前には飲食を避けます。

夕ご飯はお腹いっぱいになる前で抑えるようにしています。

嗜好品は極力朝のうちに食べるようにしています。

購入時も、元々量が少ないものか、小袋に分けれて入っているものを買います。

午後のおやつは一口サイズのものを食べるようにしています。運動は苦手なのでしていませんが、近い距離は歩くようにしています。ダイエットで失敗しないためには、自分でさえもダイエットしている期間であると思わなくて済むくらいの、簡素なものにすること、大変だと思わないもの、続けられるものであることが重要だと考えます。

私が実践しているのは、ゆるーいグルテンフリーです。

厳密なグルテンフリーはすごく困難です。
私は、小麦粉の商品を主食にはしないだけなので、効果は薄いですが、持続可能です。
もう一つ実践しているのが、食事は野菜から食べることです。
これは摂取する順番を変えるだけで、追加ですることはないのでとても簡単で続けやすいです。
ダイエットをするのだと力むより、無理なく痩せる習慣を付けることが重要です。太るのは、摂取カロリーが消費カロリーを上回るからで、この消費する量を増やすことが大切だと思います。そのためには、タイムイズダイエットを知ることです。

つまり、時間を節約する意識がダイエットの成功に繋がるのです。今やれる仕事はすぐに取り掛かるようにしましょう。

掃除洗濯、洗物など、思いついたらすぐに行動することを心がけてみると自然に体重は減って行くはずです。

ダイエットでとにかくやってはいけないことは過度な食事量の制限です。
食事量を制限しても元の食生活に戻したら間もなく体重は元に戻ってしまうし、今後もその食事量を維持し続けることを考えたらストレスが溜まって仕方ない。

お菓子を二度と食べないなんて守れるわけないのでやめましょう。始めは中々好きになれないかもしれませんが、やはり体を動かすのが一番だと思います。
私は今ダイエットを、実行しています。昔、ダイエットを、行った時は体も細くなりましたが体の調子も悪くしたので今は運動と食事には気を配っています。

やっている運動はウォーキングやダンス、バトミントンの他縄跳び、筋トレを毎日行っています。振動マシンでダイエットした効果がおすすめ

食事の量は並の人の半分くらいにしています。それ以外にスリムに身体がなっても精神面が悪くなるといけないのでヨガをやり心身を気持ち良い状態にします。